マキタのコードレス掃除機

 

 

 

2015年の冬に購入です。

 

 

以前はシャープのサイクロン掃除機を使ってました。

 

もちろんコンセントに差し込んで。

 

しっかり仕事してくれていいやつでしたが、今はすっかりマキタのおかげで引退です。

 

やっぱりコードレスは便利。とりまわしも軽いし。

 

我が家の掃除大臣としては、たいへんよい買い物でした。

 

ダイソンもかっこいいとおもったのですが、そこまで吸引力必要ないかなというのと、お値段で却下。

 

 

買う時に悩んだのが、同じマキタでも種類が多いこと。

 

1 紙パックありか、なし(カプセルタイプというらしい)か。

2 リチウムイオン電池の容量。10.8Vか14.4Vか18V。

3 電源スイッチのタイプ。 トリガ式か、ワンタッチ式か。

 

で掃除大臣の決断。

 

 

 

CL141FDというモデルです。

 

カプセル式で、14.4V、ボタンを押すと連続運転のワンタッチ式です。

 

紙パック式はランニングコストがかかるし、いちいち買うのも面倒。

 

電池はあいだをとって14.4V。

 

ボタンはトリガー式だといちいち引くのがめんどうかなと思い、ワンタッチ式に。

 

充電も22分と、コンセントさしてちょっと何かしてたらすぐに終わる印象。

 

うちの環境では週に1,2回位です。

 

使い始めて約2年、ほぼ満足なのですが、ひとつだけ誤算が。

 

それは、ゴミを捨てる時のほこりっぽさ。

 

せっかく集めたゴミが、カプセルをあけてゴミ箱に捨てる時にもわーっと舞うのです。

 

フィルターとカプセルが埃っぽいのもいやなので、毎回水洗いしていたのですが、それも面倒で最近は数回に一度に。

 

ランニングコストとか言わずに、紙パック式にしておけばゴミ捨て時のストレスもなかったのか。。。

 

というわけでここにきて、ついに紙パック式に替えようと決意。

 

セットで買うと高いけど、バッテリーは使えるので、本体だけ紙パック式にしようと探し始めました。

 

するとちょっとおもしろいアタッチメントを発見!

 

今年の1月に発売されたばかりのようです。

 

本体買うより安いし、今使っている本体も捨てなくてよいし、ということでさきほど購入。

 

届いて使用してみたらレビューします。

 

 

ワクワク。

 

 

 

 

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